出産費用

24時間完全無痛分娩の費用があまりに高いので、自治体からの補助など利用できないかと思い調べてみました。どこの自治体も出産一時金というものを支給してくれて、これが42万円も受け取れるようです。他にも検診費用を一部負担してくれるというところもありますし、ありがたく利用させてもらうつもりです。

無痛分娩

病院は彼女の好きに選ばせてあげたいと言ったものの、その時点では彼女の希望をまだ理解できていませんでした。無痛分娩に対応している病院はたくさんあります。家の近くで探しても見つけるのに苦労しません。僕はそれでいいんだと思ってました。自然分娩に比べて少し費用が高くなりますが、前回の記事でも触れたように、彼女がストレスを感じない方が優先です。

病院選び

彼女は妊娠検査した婦人科で別の病院で検診をうけるよう勧められた。その病院では出産するための設備が整っていないため、出産できる病院に通うのがいいらしい。

食事制限

日高屋にいることを伝えると、「いいなー。私これからマック行こうと思ってたけど、妊娠すると食べられなくなるものもあるから行っていいのか分からない。」とのこと。調べてみると色々ある。食べてはいけないもの、控えた方がよいもの。

パパ活のはじまり

仕事の途中で立ち寄った三軒茶屋。時刻は11時半。まだ少し早いけど昼ごはんを食べようと思って駅近くの日高屋に入った。あまり来たことがないのでメニューの見方がよく分からず、とりあえず定番らしきセットを頼む。ラーメン、餃子、チャーハンのセットだからラギョウチャセットと言うらしい。これで570円は安い。